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いらっしゃいませ! 少しでも楽しんで頂ければと思っております(^^) 初めましての方はabout meカテゴリの記事をお読み下さい。

   
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テンションが・・・

管理人にしては珍しく頭痛に悩まされた一日でした。

テンションが上がらない・・・orz

でも拍手をたくさん頂けたので回復!
ケアルガばんざーい!
素晴らしい回復薬をありがとうございます(*´▽`*)


今日も今日とてネタばれ全開FF4日誌。
いいですとも!な方はお付き合い下さい(^^)
 








前回の日記でバブイルの塔の敵が強いと書きましたが、別にそんな事ありませんでした。

回復のタイミングさえ間違わなければ無問題。
経験値が高い敵が多いのか、レベルが面白いように上がる上がる。
宝箱の中身も貴重な物が多くて嬉しい限り♪
敵の本拠地をスキップで突き進んでいくセシル@りこ。
ここは音楽もかっこいいので血が騒ぎます。(何の)

セシル、カイン、ヤンが前線にいれば無敵ですね(*´▽`*)


最深部(?)には最強の四天王ルビカンテがいましたが、セシル達に気付いていないのかお出掛けしてしまいました。
ルビカンテ近眼説浮上。(だって目と鼻の先にいたのに)

ルビカンテを見送っていたのは7の宝条を彷彿とさせるマッドサイエンティスト。
名前はええと忘れました。

とにかくそいつがセシル達に気付き襲ってきたんです!(強引)


一目見た瞬間から小物臭のぷんぷんする奴でしたが
自分が作り出した人造人間(?)に渾身の力で殴られたりしていて期待に違わぬアホっぷり。

こいつ何がしたいんだろう?と首を傾げるセシル達の前で一回戦終了。(本当に呆気なかった)

二回戦は変化してリバース(回復と攻撃が逆になる)を使ってきましたが、
特筆することもなくバトル終了。
本当に小物でした。


しかし、クリスタルはもうここにはない&これからドワーフ達を全滅させるという爆弾発言を残して消え去っていきました。

大慌てで引き返すセシル達。

今にも大砲(?)を撃ち込もうとしていたゴブリン達をぼこぼこにしましたが、大砲はもう暴発寸前。
近づこうとすると電撃が走るので止められません。

するとヤンが・・・「妻に会うことがあれば伝えてくれ。わたしの分も生きろと」と言い残し・・・
うわぁぁぁぁぁぁぁん(ノД`;)

「馬鹿な真似はやめて!」
「ここを開けろ!」
「ヤン!」

閉ざされてしまった扉を叩くセシル達に、
「楽しい旅であった」
と一言告げ、ヤンは・・・

駄目だこれ以上書けません涙で。

そして、四人になってしまったパーティで地上を目指します・・・。


道が崩れ、溶岩に落ちかけたセシル達をシドが飛空挺で拾ってくれました。
「ヤンは?」と訊くシドに、黙ってうなだれるセシル。

一行は地底から脱出しようとしますが、追手がかかって今にも追いつかれそうになります。

するとシドが・・・「お前達の子が見たかったが、ヤンが寂しがるといかんしな」と微笑んで、爆弾を手に飛空挺から身を投げました・・・。
シドォォォォォォォォ(ノД`;)

「ゴルベーザ!この飛空挺技師シド、一世一代の見せ場じゃ!」
と叫んだシドは、笑顔でした・・・。


悲しみに打ちひしがれるセシル達の心の声は本当に切ないものでした。

特にカインの、(あんたがいなきゃ、誰が俺を叱咤してくれる!?)という叫びが切なかったです。
セシル達にとっては父親も同然だったんだろうな・・・。


パロム、ポロム、テラに続いて、ヤンとシドが犠牲に・・・。

ゴル兄さん、あなたのこと好きだけど嫌いになりそうだよorz


けれども今後の展開を知っているのが二周目プレイヤー。
とっととストーリーを進めましょう♪(ぉ)


これからエブラーナ城を目指します。

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